【サッカー】神戸が壁を作成途中に主審が笛でFKゴール 前代未聞の珍事に会場騒然

前代未聞のゴールが生まれた。後半38分、札幌が神戸ゴール正面で得た直接FK。神戸が壁を作る途中に池内明彦主審がプレー再開の笛を吹いた。すると札幌DF福森晃斗(25)は左足のサイドキックでゴール左隅に流し込んだ。

試合後、神戸の吉田孝行監督は壁を作っている最中に再開の笛が吹かれたことについて「ルール上はOKかもしれないが、見たことがない。どうなのかと思う」と納得いかない様子で話した

ソース全文はコチラ:デイリースポーツ

問題のシーン


ネットの反応↓

・主審は何を見て再開のホイッスルを鳴らしたんだ? これは流石に神戸がかわいそう

・あのタイミングで笛吹く審判を初めて見た

・怪我をした選手が出たときにわざとボールを外に出してその後ボールを返すのと同じで、壁を作るのを待つのがフェアプレーだと思っていました

・審判の質がリーグの質と判断されてしまう

 

『【サッカー】神戸が壁を作成途中に主審が笛でFKゴール 前代未聞の珍事に会場騒然』へのコメント

  1. 名前:f 投稿日:2018/09/02(日) 13:27:22 ID:ae9d58a49 返信

    好きな時に笛を吹くのが俺流

     
  2. 名前:f 投稿日:2018/09/02(日) 13:28:41 ID:ae9d58a49 返信

    吹くよ

     
  3. 名前:匿名 投稿日:2018/09/04(火) 18:04:07 ID:993c4516e 返信

    ダラダラしやがって
    壁くらい3秒で作れ