中世ヨーロッパの画家が想像で「ゾウ」を描いたらこうなった

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実際に目の前で動いている「ゾウ」の姿を見たことがない中世の画家たちが、想像や伝聞を頼りに描いた「ゾウ」の絵画

やっぱり伝聞される内容の主となるキーワードは

「鼻が長い」「耳がデカい」「とにかく全部デカい」ってことになるのかなw

In The Middle Ages, The Drawings Were Made From Other People’s Words. Figures Of Elephants


source:acidcow